清瀬で歯周病に悩んでいる方へ
こんにちは。 清瀬松山歯科です。本日は【歯周病】についてお話ししたいと思います。
「歯磨きをすると、歯茎から血が出る」 「最近、歯茎が腫れている気がする」
このような症状はありませんか?
歯茎の腫れや出血は、歯周病のサインかもしれません。
歯周病は、初期の段階では痛みなどの自覚症状が少ないため、
今回は、そんな「歯周病」についてご紹介します。
1、歯周病ってどんな病気?
歯周病は、歯と歯茎の間にたまった歯垢(プラーク)
初期の段階では、歯茎が赤くなったり、腫れたり、
そのまま進行すると、歯を支えている骨にも影響が及び、
「歯が痛くないから大丈夫」と思っていても、
2、こんな症状はありませんか?
歯周病は、
・歯磨きをすると歯茎から血が出る ・歯茎が赤く腫れている ・歯茎が下がってきた気がする ・歯と歯の間に食べ物が挟まりやすくなった ・口臭が気になる ・歯がグラグラする気がする
このような症状がある場合は、
もちろん、これらの症状があるからといって、
しかし、
3、歯周病は早期発見が大切です
歯周病は、痛みがないまま進行することもあるため、
「歯茎から血が出るけれど、痛くないから大丈夫」 「少し腫れているだけだから、もう少し様子を見よう」
と思ってしまうこともあるかもしれません。
しかし、早い段階で歯周病に気づくことができれば、
「最近、歯茎の調子が気になる」 「しばらく歯科検診を受けていない」
という方は、
清瀬松山歯科では、お口の状態を確認し、
歯茎のちょっとした変化もそのままにせず、
皆様のご来院をお待ちしております。
2026年10月06日 16:55
